島ノ中ニ有リblog

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昼休みになかなか昼飯にありつけない夢

 今朝見た夢。

 職場で昼休みになり、ご飯を食べようと席を立った。そこで上司にひじをつつかれ、広い部屋へ行くよう促された。

 そこでは別の部署がレクリエーションの一環としてクイズ大会をしていた。ある写真を示してそこに写っている木材加工場が日原川の右岸か左岸かと問うていた。いま思えばなだらかな地形の場所で日原川の写真ではなかった。

 腹が減っていた私は大部屋を出てトイレに行った。トイレは「の」の字のような書庫の奥にあった。トイレを済ませて手洗いを済ませたら知り合いに話しかけられた。三宅島である人を知っているか聞かれ知っていると答えた。続けて、4月にきて7月まではいたけど9月には島を出ていた、今は看護師だかケアマネージャーだかをしていると答えた。

 広い食堂に移動して長机にかける。時計を見るともう12時35分であった。すでにご飯は用意されていて何人か知り合いが食べていた。食べ始めたくらいに目覚ましに起こされた。


 いつも夢は一貫性がなくて複数の場面の順番も分からなくなってしまうが、この夢は「昼休み」「昼飯」という一貫した目的があって不思議であった。この日は午前中現場に出る予定で、昼飯の場所を決めていなかったのが原因だろうか。なお、普段私は職場の自分の机で仕出しの弁当を食べている。

 日原にある設定の木材加工場は「異説 多摩川上流水源地の歴史」を読んだせいだろう。日原川流域の木材を切り出す話が載っていた。

 あとは何だろう、目立って思い当たることがない。それぞれ何かしらの理由があるのだろう。

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  1. 2017/03/01(水) 22:28:36|
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