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港で泳ごうとした夢

 海水浴に行こうとして海の最寄りの駅に私はいた。誰かといっしょに海へ向かおうとしたが、私は途中で忘れ物に気づき、誰かと別れて駅に戻った。同じ道を戻らず公園の園路のようなところをぐるりと回って駅の近くに戻った。

140923katansaki_001.jpg

↑某港

 そこには木製の三角屋根のような遊具があり、私はそこに登って横になり、ぼーっとしていた。ふと海に行こうとしていたことを思い出し、遊具を下りて松林の園路を海へ向かった。

 海沿いは港のようにコンクリート護岸になっていて堤防はないが、いきなり垂直に落ち込んでいる。海には海水浴を楽しむ人が浮かんでいた。その手前は海沿いに簡素な小屋が連なっておりそこが着替え部屋になっているようであった。その時にはすでに着替えていた私は海に入ろうとしたが、ちょうど休憩時間のように管理されてるみたいで一斉にみんなが海から上がり出したので海に入れなかった。

 最近寒くなってきたので海水浴の夢を見るのも変な話だ。忘れ物もなんだったのか思い出せない。

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  1. 2016/12/01(木) 21:35:50|
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